(SERVICE)
システム開発・DX支援
システム開発からDX支援まで、まるごと引き受けます
システム開発
要件定義から設計、開発、QA、リリース、運用まで。AIを掛け合わせながら、事業のDXをワンストップで支援します。
SAKAIMEの開発の強み
やり取りはシンプルに。開発は速く、イメージに近く。
窓口をひとつにし、早い段階で動くものを共有。実物を見ながら、一緒に仕様を磨いていきます。
BEFORE
工程・担当が分かれる、従来型の開発
- STEPS
- 11工程
- OWNERS
- 7担当
- 01要件定義営業
- 02基本設計PM
- 03UI設計・デザインデザイナー
- 04デザインレビューPM
- 05詳細設計SE
- 06プログラミングPG
- 07単体テストPG
- 08結合テストSE
- 09システムテストテスター
- 10QA・品質保証QA
- 11受入テスト・納品営業
デザインもQAも別の担当。工程が変わるたびに引き継ぎと確認が発生し、動くものを触れるのは納品のとき。
AFTER / SAKAIME
一気通貫で、リリースから運用まで伴走する開発
- STEPS
- 4フェーズ
- OWNERS
- 1チーム
- PM × エンジニア
01 / 約1週間
要件整理
ヒアリング・要件定義・画面イメージまで一気に
- デザイナー
02 / 2週間で共有
プロトタイプ
実装はエンジニアが一気通貫
03 / 触りながら繰り返す
検証・改善
仕様の詰め・改善・仕様書の更新もこの中で
- QA
04 / 受け入れまで伴走
品質保証・リリース
テストはエンジニアが実装
少数精鋭で一気通貫して開発します。
- 要件定義
- UIデザイン
- 実装
- テスト・QA
- リリース・運用
01 / コミュニケーション
伝える相手が多く、調整に時間がかかる
窓口や工程ごとに担当が分かれ、同じ説明や認識のすり合わせが繰り返し発生。
窓口はひとつ。開発チームに直接届く
代表とPM相当のメンバーが直接対応。伝言や担当者間の調整を減らし、判断から実装までスムーズに進めます。
02 / 開発スピード
完成するまで、動くものが見えない
要件定義、設計、開発、テストを順に進めるため、使い勝手を確かめるまでに時間がかかる。
2週間で動くものを。改善もすぐに
AIを要件整理・実装・資料更新に活用。まずプロトタイプを共有し、フィードバックを素早く反映します。
03 / イメージの共有
完成後に「思っていたものと違う」
資料だけでは細かな使い勝手を伝えきれず、完成後にずれが見つかると大きな手戻りに。
実物を見て話すから、ずれにくい
動く画面を一緒に確認しながら仕様を具体化。小さなずれを開発中に解消し、求める形に近づけます。
各フェーズの進め方
01 / 約1週間
ヒアリング・要件整理
代表とPM相当のメンバーが主導し、重要な機能と優先順位を一緒に整理します。
02 / 約1週間〜
プロトタイプ開発
実際に触れる画面を先に作り、コア機能の叩きも一緒に作成します。
03 / 約2週間〜
検証・改善スプリント
PDCAを素早く回し、いただいたフィードバックをすぐに反映します。
04 / 約2週間〜
品質保証・リリース
単体・結合テストを行い、リリースまで伴走します。
分業型の開発との比較イメージです。すべての開発会社に当てはまるものではありません。工程名・担当・期間は開発内容や規模により異なります。
実績
大規模なシステムを動かしてきました
(FEATURES)
SAKAIMEの特長
少数精鋭とAIを掛け合わせています
AIを開発工程に組み込む
要件の整理からテストまで、各フェーズにAIを入れて速度を上げます。最終的な品質はエンジニアがレビューして担保します。
AIを開発工程に組み込む
要件の整理からテストまで、各フェーズにAIを入れて速度を上げます。最終的な品質はエンジニアがレビューして担保します。
各フェーズでのAI活用
01 ヒアリング・要件整理
- ・打ち合わせの議事録から要件のたたき台を自動作成
- ・画面イメージやユースケースの叩き台を作成
- ・仕様の抜け漏れをAIでチェック
02 プロトタイプ開発
- ・AIを活用した高速な実装
- ・自社のAI活用ノウハウを使って成果物をレビュー
03 検証・改善スプリント
- ・更新内容を仕様書へ自動反映
- ・いただいた要望をタスクとして整理
- ・実装と並行して仕様書を更新
04 品質保証・リリース
- ・テスト設計・テストケースの生成を支援
- ・定型的なテストケースをAIで自動化
- ・最終的な品質はエンジニアがレビューして担保
窓口はひとつ、動くのは一つのチーム
発注者と受注者ではなく、事業成果に向き合う一つのチームとして動きます。
窓口はひとつ、動くのは一つのチーム
発注者と受注者ではなく、事業成果に向き合う一つのチームとして動きます。
- ・代表とPM相当のメンバーが主導し、重要な機能と優先順位を一緒に整理します。
- ・伝える相手が増えないので、担当者間での認識のズレが生まれにくくなります。
- ・技術は目的ではなく手段。事業課題の理解から逆算して設計します。
リリースして終わりにしない
動き続けるシステムに責任を持ち、事業の成長に合わせて育てます。
リリースして終わりにしない
動き続けるシステムに責任を持ち、事業の成長に合わせて育てます。
- ・単体・結合テストを行い、リリースまで伴走します。
- ・見た目と使い勝手、裏側の実装を分けて考えません。
- ・リリース後も、事業の成長に合わせてシステムを育てます。
(PROFILE)
代表者プロフィール
大規模サービスから都市開発まで、手がけてきました
松本大介 / 代表
2022–2024
CyberAgent
大規模サービスのシステムリプレイス。外部システムとの連携施策やオンプレミスからクラウドへの移行など、事業成長に合わせたシステム改善を推進。
2024–2026
EC系スタートアップ(DeNA社出資)
ゲームアプリのシステム内製化をリード。ECシステムの開発やリアーキテクトにも従事。
2026
大手上場モビリティ企業の子会社
都市開発プロジェクトにおいて新規サービス開発に従事。AI導入の推進やAI業務改善ツールの企画・開発を担当。
(COMPANY)
会社概要
- 商号
- 株式会社SAKAIME
- コンセプト
- ビジネスとテクノロジーの境目をなくす
- 設立
- 2026年10月13日
- 所在地
- 〒153-0064 東京都目黒区下目黒1丁目1番14号 コノトラビル7F
- 資本金
- 100万円
- 代表者
- 松本大介
(CONTACT)
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